≪クラブ奉仕委員会≫

メンバー:◎髙須洋志 菅井径世 古橋武之 尾関順子

目標
個人(特に会長・幹事)の「頑張り」によりクラブ活動が支えられています。
組織としてのクラブ活動を支えられるように改革していきましょう。
1.クラブの実力(会員数・ホームクラブ出席率・アクティブ会員数)に見合った活動への絞り込み。
2.理事会の確実な開催と協議・審議への協力。
3.委員会の開催⇒理事会への課題の提起・議案の提案。

活動計画
1. 理事会・委員会への出席者が少なく会議自体が不成立。
↑この事態の会費のため連絡網を整備する。(事務局員の採用など)
2.委員会の開催 年間6回(別途日程表)
3.会員数に見合った簡素な組織づくりの提案。(委員会で検討)
4.クラブの創立10周年事業への協力
5.市内25RC社会奉仕活動への協力(今年度幹事クラブ)

≪米山記念奨学委員会≫

メンバー:◎川口豊、小出真弓、今井(◎委員長)

目標
米山記念奨学金の制度は日本のロータリーが世界に誇る奨学金制度です。世界の国々から日本で研究することを希望する優秀な学生に奨学金を授与するものです。我がロータリークラブ内で米山記念奨学会について会員全員の理解を深め、米山記念奨学金の制度のますますの発展に積極的に協力する。我がクラブの10周年に当たり、クラブで米山奨学生の受け入れを目指し、どのようにしたら受け入れをすることができるかを研究する。

活動計画
1.米山記念奨学委員会のメンバーによる卓話を行う。
2.米山記念奨学金制度について理解を深めえるための研究会を開催する。
3.将来、米山記念奨学生を受けた時のことを考え、会員を増強し、クラブ出席率を上げる。
4.米山奨学会への寄付を増やし、米山功労者を獲得する。

≪社会奉仕委員会≫

メンバー:◎高橋一吉 〇桂川将典 菅井径世 高須洋志

目標
私たちのクラブにできる、社会奉仕事業を展開しよう。

活動計画
前年度実施した減災セミナーを引き継ぎ、10周年にふさわしい奉仕事業を企画実施する。
具体的な実施計画
1. 目標に関する各個人の考え方を、例会内で討議する
2. メールで各個人の意見を提出・集約する(11月前に実施)
3. 10周年式典に合わせ、社会奉仕事業を実施する。
4. 次年度の新地区補助金事業の企画立案
5. 市内25RC社会奉仕委員長会議のホストクラブとして、円滑な運営に努める。

≪職業奉仕委員会≫

メンバー:◎岸 洋行 池谷悟 髙須洋志 河合太輔 松井康素

目標 
活発な例会をしよう!

活動計画
職場訪問をする。職場例会の開催。
地域のものづくりの会社を訪問する。
会員のみでは訪問が難しい場合は他クラブとの合同の職場訪問なども企画予定。
最低年に1度は職場例会を開催する予定。

≪研修・親睦委員会≫

メンバー:◎岸 洋行
目標
楽しい親睦例会を企画しよう!
活動計画
新入会員への説明の充実。研修委員会への出席。
親睦例会の充実。
ニコニコボックスの発表

≪公共イメージ向上委員会≫

メンバー 理事役員
目標
クラブを地域の人々に知ってもらおう!

活動計画
会議・セミナーへの参加。
ロータリークラブの認知度を上げる努力をする。
報道機関を利用。ロータリーの友への記事の掲載。
迅速な例会報告 (F.BやHPに掲載する)

≪財団委員会≫

メンバー:◎伊藤正樹 松田邦久 寺澤君江
目標
学ぼう

活動計画
財団委員会への卓話依頼

≪国際・青少年奉仕委員会≫

メンバー:◎池谷悟 パラスマニポカレル 小出真弓
目標
学ぼう

活動計画
国際青少年以関する卓話の依頼

≪会員増強委員会≫

メンバー:◎宮下恵子 理事役員
目標
退会防止=中部名古屋みらいの魅力度アップ。

活動計画
中部名古屋みらいに相応しい新入会員の増強。
例会の魅力を大きくして、活発で楽しいものにしていく。
地区の活動に参加し、ロータリー生活を楽しいものにしていく。